戦国IXA元37+38鯖プレイヤーの武将批評&雑記 >> カテゴリ:武将批評:馬攻極

カードNo2097 愛姫


2014/04/02
ということで今回は伊達政宗の奥さんである愛姫の紹介です。え?3月の極武将の紹介はどうしたって?・・・島津義久のデフォルト画像が見つかりませんでした・・・。画像が見つかるor出品があるor何かの拍子にひいた時は即座に記事にしたいと思います。気を取り直して愛姫さんの紹介ですが・・・なんか見た目が某なんとか大戦のヒロインっぽいですよねw(結構あれ自体古い気がするけどw)。そんな某サクラさんみたいな愛姫さんです...

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カードNo2103 立花道雪


2014/04/01
ということで輝く剣と頭の持ち主、立花道雪さんです。さすが名高き雷切、かっこいいですね!!こういう絵はIXAの絵師がかなりうまい気がします。私自身このカードとてもほしいのですが市場に一度も出てこない・・・まあ出てきてもかえる銅銭ないんですけどね。天上くじに期待かなwちなみに能力判明前の私の予想は予想→3.5コスト指揮兵数3200程度 全攻現実→3コスト指揮兵数3040 槍馬攻とかなり数値上は外してました。まあなんと...

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カードNo2056 酒井忠次


2014/03/07
今回は徳川家の有力家臣として有名な酒井忠次さんです。ただかっちゃんがカブトムシならば、忠次は鹿ですね・・・。よくわからん鎧しかないのか、この家は・・・。個人的に忠次に対しての思い出はないですが、ひとつだけ、強い印象はあります。それは器用貧乏という印象です・・・。これに関しては後述の武将批評を見てもらえばわかるでしょう。ということで、武将批評に入ります。コストは3で指揮兵数は2940です。攻撃武将にして...

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カードNo2031 黒田長政


2014/02/22
というわけで今回は関ヶ原の合戦の立役者とも言っていい活躍をした黒田長政さんです。黒田長政というとwikiに乗ってたエピソードですごい印象深いエピソードがあるんですよね関ヶ原の戦いの後、「家康は『我が徳川家の子孫の末まで黒田家に対して疎略あるまじ』と3度手を取り感謝した」という長政の報告に対し、「何故空いた手で刺さなかった」と叱責した。野心家ぶりを表す話だが(前述も参照)、後世の創作ともされ、最も古い出...

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カードNo2032 武田勝頼


2014/02/13
ということで、なんか最近武田家関連が多い気がしますが、今回は長篠の合戦にて織田信長と戦った武田勝頼さんです。個人的な思い出といえば昔の鯖で主力と使っていたことぐらいしかないかなぁ。。。当時は2910っていう指揮兵数は本当に多かったですからね。浅野の2950がコスト3のトップ、そして極のトップは織田信長の3050だった時代ですから。ということで早速武将批評に入りましょう。まず指揮兵数は前述したとおり2910と現環境...

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